オフィス移転時にチェックすべきオフィスの床の種類

こんにちわ『Ba』です。 トンネルの天井が チョット気になっています。

前回、読んで頂いた方 廻りの壁は どんな壁でしたか?

天井、壁のお話の次は当然、床の話しですね。 今回は<オフィスの床ってどんなのがあるの?>ってゆうお話をしようと思います。

床については 表面の仕上げ材と、その中(下?)の下地材に 分けられますね。

仕上材については、 ほとんどが タイルカーペットでしょう。 1枚 50cmx50cmで床に敷き詰めてあるカーペットです。 もう、これが床材の王様じゃあないでしょうか。 色や柄の件バリエーションも豊富で、施工性もいいし、 出荷量も多い(すなわちローコスト) 汚れても 簡単に張替えられる。 他の 塩ビタイル系のものに比べて 歩行性(歩き心地)もソフトです。

カーペットといえば、むかしながらの 絨毯(ロールカーペット)は、 残念ながら だいぶ減ってきましたね。  大きな会社の社長室や応接室で、たまにありますが、……。 少ししずみ込む 歩き心地はよいのですが、 どんどんタイルカーペットに変更されている現状です。

カーペット系以外では Pタイル 塩ビタイル 長尺(長尺)シート フローリング タイル・石貼りの床など様々ありますが デザインや用途によって使い分けられています。

床の下地もいろいろありますが 『OAフロア』というものがあります。 床を 上げ底にして その中に配線をしまってしまうものです。 最近のオフィスは 配線だらけですから これで オフィスがすっきりするわけです。

もう、OAフロア化されているオフィスも多いですね。

床の仕上げもいろいろありますが やっぱり『オフィスハンズ』に任せてください!!

社長さん!総務部さん!弊社にご連絡を!!!

次回もみてくださいね

『Ba』でした

 


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