オフィスで起こるビジネスフォン問題と解決法

最近では、一人一台ビジネスフォンを置かない企業も増えています。
ビジネスフォンに関するお悩みとは、具体的にどんなことなのでしょうか。

【お悩み】
・外出しがちな営業部員の電話が鳴ると、代理の者が取りにいかなければいけない。
常駐社員にだけ固定電話があればよいのかもしれない……。

・社長・役員の電話には外線がつながらないようになっています。
そのため、受付が電話をとっても社長・役員に転送ができません(外線でかけ直さなければいけなせん)。
そのためいちいち通話料がかかってしまいます。

・役員へかかってきた電話は切ってかけ直すか、受信した電話まで役員に取りに来てもらって受けていただかないといけない。
いちいち切ってしまうのも先方に失礼だし、役員を電話のたびに呼び出すのも気が引けます。

・複数の電話を保留すると何番で通話をしていたのかが分からなくなってしまう。

・遠い席に座っている人宛ての電話を取った場合、叫び声級の大声をあげてその人を呼ばなければいけず、大変です……。

以上のように様々なお悩みがあることが分かります。
では、どのような解決策があるのでしょうか。

【 こんな解決案を施行している企業も! 】

・外出が多い営業の部署はビジネスフォンではなく携帯電話を支給しました。
営業の担当者に直接電話がかかってくるようになったので、商談もスムーズになりました。

・社長室にもビジネスフォンを設置して、会社にかかってくる電話番号とは違う番号に設定しておきます。
すると、外線が社長にかかってくることはないですし、内線を転送すればよいので通話料もかかりません。

オフィス内のことで何かお困りの方、ぜひ1度ご連絡ください!お待ちしております!


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